ヘイトスピーチに関する対立はよくないことだと思いました

先日、川崎で「ヘイト」を巡る対立があったそうですね。
この対立を見た人が言っていたのですが、どちらも大人げない子供の喧嘩みたいでみていて恥ずかしいと思ったそうです。
大人が中指を立てたり、汚い言葉を使って叫んでいるのは恥ずかしいことだと私も思います。

それから、外国人に参政権をあげるなという意見もどうだろうと思います。
というのも外国人でも日本で働くと税金がとられています。
以前、同僚だったアメリカ人が日本はこんなに所得税を取っているくせに、私達に参政権がないのはおかしいだろうと言っていました。
その通りだなあと思いました。

海外に住んでいる友人は日本人なのにその国で参政権があると言っていました。
税金を納めているのだから当たり前だと言っていました。

仰る通りですと思いました。
支払った税金の使い道は政府が決めるのでやっぱり、払った人に選挙権があって当たり前だという意見はその通りだと感じます。

それから、在日韓国人を差別する人がいますが、日本で生まれたなら日本人でいいのではないかなあと思います。
日本で生まれたのに、在日韓国人とするから差別や対立が生まれるのではないかと感じました。全身脱毛サロンおすすめ人気ランキング

ベルメゾンでベビー服を見ているとどれも欲しくなりました。

ベルメゾンで最近子供服をよく見ているのですが、見れば見るほどどれも欲しくなりました。
蝶ネクタイのついている可愛いものから、ディズニーのものまで、全部欲しくなりますね。
自分の服装よりも子供にいろんな服を着せてお洒落をさせたいなと思っています。
自分の服装にお金をかけなくなるとは聞いていましたが、ほんと、その通りですね。
今は全然自分のものは欲しくないですし、自分のものよりも子供のものをもらうととても嬉しくなります。
やっぱり子供には何も不自由して欲しくないですし、いいものを買い与えてあげたいと思ってしまうものなのですね。
親バカと言われてしまいそうですが。
母になって、大きく変わったことの一つかもしれません。
もちろん私もまだまだ女として、女性の魅力を引き出してくれるような服装をしたり、可愛いバックを持ったり、化粧をしたりもしたいですが、そんなことよりも息子にお金をかける方が充実しているような気もしますしね。